本殿  御本殿と右脇殿(平成22年御屋根葺替完了)

卯杖祭  卯杖祭 粥占神事(1月14日)

木祭り  木祭り(4月第1日曜日)〜チェンソーカービング実演奉納〜

茅輪祭  茅輪祭くぐり初め神事(7月30日)

例祭  例祭・神幸祭(10月15日、その後の日曜日)

卯杖祭  卯杖祭 〜裸詣り〜(成人の日)

木祭り  木祭り(4月第1日曜日)〜餅撒き〜

茅輪祭  茅輪祭 〜打ち水大作戦!(7月31日)

神幸祭  神幸祭(10月15日の次の日曜日)

例祭  例祭 〜子供みこし〜(10月15日)

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祭典・行事案内

  • 5月1日 午前9時 月次祭
  • 5月1日 午前10時 蛭子神社例祭
  • 5月5日 午後2時 疫病早期退散祈願祭
  • 5月15日 午前9時 月次祭(奥宮)
  • 6月1日 午前9時 月次祭
  • 6月1日 午前10時 門宮祭
  • 6月15日 午前9時 月次祭(奥宮)

 


itakiso @itakiso

 伊太祁曽神社は我が国に樹木を植えて廻ったと 『日本書紀』 に記される 「五十猛命(いたけるのみこと)」 を祀る神社です。植樹神五十猛命は一般には「木の神様」として慕われています。そのため、全国の木材関係者のお詣りが多い神社です。
  また 『古事記』 には 「大屋毘古神(おほやびこのかみ)」 として記され、災難に遭われた大国主神(おほくにぬしのかみ)の生命を救った話が記されています。このことから ”いのち神” ”厄難除けの神” の信仰が篤く、病気平癒祈願、厄除け祈願の参拝が多い神社でもあります。

お知らせ

祝祭日には国旗を掲げましょう

蘇民将来子孫之札無料頒布について

『備後国風土記』などに記される蘇民将来伝承では、スサノオ神より御礼として蘇民将来の末裔には疫病の害が及ばないようにするとあります。

蘇民将来の末裔であることがわかるように、家の入口に「蘇民将来之子孫」と記した御札を貼ると疫病除けになるという信仰が生まれました。伊太祁曽神社

では、緊急事態宣言が和歌山県から解除になるまでの期間、左の疫病除け「蘇民将来子孫之札」を無料で頒布しております。(9時〜16時)


新型コロナウィルス感染拡大防止に関して

◆ご参拝の皆様へ◆

新型コロナウィルス感染拡大防止のため神職・巫女も
マスク着用の上対応させていただきます。
ご参拝の皆様方におかれましてもマスクの着用をお願いいたします。

人との接触を極力減らすという観点より、以下につきましては
記載の通りの対応とさせていただきます。ご了承下さい。
尚、内容につきましては状況に応じて変化する場合がありますので
予めご了承下さい。

●社務所・授与所の開所時間の短縮
午前9時〜午後4時(通常は午後5時)

●祈願祈祷の受付(完全予約制)
前日午後4時までの予約分のみといたします。
参拝者どうしの接触を避けるため、受付間隔を通常より長くします。

●御朱印の受付(当面の間休止)
緊急事態宣言解除後、同期間中の日付による御朱印帳への記載には
対応いたします。
但し、御朱印帳の持参、または郵送が必須です。
(紙に書いたものは準備いたしません)

●木の俣くぐり証明書の発行(当面の間休止)




奉納のぼりの受付を行っています


令和2年の奉納のぼりの受付をしています。
伊太祁曽神社、祇園神社、御井社の3種類の のぼり があります。
詳しくはこちらを御覧ください。


伊太祁曽神社公式スマホアプリ誕生

伊太祁曽神社の公式スマホアプリが登場しました。
iPHONE、Androidどちらにも対応。App StoreやGoogle Playからダウンロードできます。「伊太祁曽神社」で検索してみて下さい。
プッシュ通知による各種案内がいち早く御手元に届きます。


木の俣くぐり 神前結婚式 安産祈願「戌の日」 初辰祈願 霊石「お猿石」